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2008-03-12
友達の詩 - [sing for...]
不为什么 ... 只是这让人感到疼的声音 ...
触れるまでもなく先の事が
見えてしまうなんて
そんなつまらない恋を
随分続けて来たね胸の痛み 直さないで
別の傷で隠すけど
簡単にばれてしまう
どこからか流れてしまう手を繋ぐくらいでいい
並んで歩くくらいでいい
それすら危ういから
大切な人は友達くらいでいい
寄り掛からなけりゃ側に居れたの?
気にしていなければ
離れたけれど今更…
無理だと気付く笑われて馬鹿にされて
それでも憎めないなんて
自分だけ責めるなんて
いつまでも 情けないね
手を繋ぐくらいでいい
並んで歩くくらいでいい
それすら危ういから
大切な人が見えていれば上出来忘れた頃に もう一度会えたら
仲良くしてね手を繋ぐくらいでいい
並んで歩くくらいでいい
それすら危ういから
大切な人が見えていれば上出来手を繋ぐくらいでいい
並んで歩くくらいでいい
それすら危ういから
大切な人は友達くらいでいい
友達くらいが丁度 いい -
2008-02-22
疼... - [sing for...]
挂下语音的时候,是凌晨5点44分...
目光停留在显示器右下角,5点45...5点46...5点47...当它跳到5点48分的时候,突然想起什么似的翻出大家的相册。一个没有自己的相册。很认真地,很小心地,一张张慢慢翻过去。最后看到那个笑脸的时候,觉得右手食指好像被什么扎了一下,很轻很轻,感觉到食指开始颤抖起来,连带的,中指拇指...最后是整只右手。视线慢慢模糊起来。那笑脸上还有淡淡的红晕,让人感觉是那么的幸福,或者说,看着这样的笑脸本来就是一种幸福。只是,幸福真地离我们如此之近么......很不真实的感觉呵!^ ^
看着它,总还是没办法不去想笑脸背后隐藏的那些事情... 没办法...
又看到了。“乃们开心就足够了。”这样的话,果然......很疼呐......
让人无法呼吸的疼......
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2008-02-18
歌う理由 - [sing for...]
あなたと わたし
あなたの目のなかにいるわたしを見る
わたしのなかに入ったあなたを感じる
あなたの腕のなかで朝の小鳥の声を聴く
あなたはパジャマの下だけで
わたしはパジャマの上だけで
窓から入ってきた風にくすぐられて
くしゃみしたあなたを見て
そんな格好してるからでしょうと笑う
笑い合って 見つめ合って 抱き合って
あなたと わたし
ふたりでいるだけで
幸せに声がさらわれた
あなたの名前を呼ぶだけで
胸がいっぱいになった
なにひとつ歌うことはなかった
あなたさえいれば
わたしは歌わなくてもよかった
あの夜 あなたはいなくなった
声が口からあふれ出した
両手で押さえても止められない
悲鳴のように 嗚咽のように
わたしは歌う
二度と笑うことができないから
わたしは歌う
歌う 歌う 歌う
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ね...亲爱的压抑子...
私が...世界で一番奇麗な夢は.....
ま...
わたしは歌う...二度と笑うことができないから...
わたしは歌う......







